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クリニック名:プリモ麻布十番クリニック
院長名:大場 天祐子
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プリモ麻布十番クリニック プリモ麻布十番クリニック  
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得意な手術:【鼻中隔延長術】
プリモ麻布十番クリニックの鼻中隔延長術
生まれつき鼻が上向きの方、L型プロテーゼによる変形で鼻が上を向いてしまった方、鼻先が低く鼻先の高さが欲しい方、鼻柱が上にあがっているので下げたい方に良い適応があります。鼻の穴が正面から見えやすい方は、この手術により鼻の穴が見えにくくなります。
症例写真
 
豊胸術Before 豊胸術After
     
 
手術の流れ
 

1.全身麻酔下に手術を行います。
2.耳介軟骨、鼻中隔軟骨を用いて鼻の高さを延長します。
3.術前にコンピューターシミュレーションを行い、希望の形を写真にし、それを設計図として手術中に鼻の形成を行います。

プリンセスバッグ®

手術のポイント(特徴など)
 

(1)日本人はもともと鼻中隔軟骨や、鼻翼軟骨といった鼻の骨格が小さく、そして弱い傾向があります。そのため上向きの鼻であったり、低い鼻であったり、団子鼻であったりする人が多くみられます。

(2)青い部分が移植した軟骨です。この軟骨の固定により、鼻の高さ、細さ、向きが大きく調節できます。

(3)正面から鼻の穴が見えやすい状態も、この方法により、自然に見えにくくなります。

施術後(アフターケアなど) 

●術後3~5日間ギプス固定を行います。抜糸は5~7日目に行います。
●腫れは1週間程度です。

 

鼻中隔延長術に関してのQ&A 

 
傷は目立ちますか? 

鼻中隔延長術は、ほとんど鼻の中から手術をおこないますが、一部鼻柱の部分を切開し、術野の展開を行います。
鼻柱の傷は正面からは見えにくく、傷も目立ちにくく治る部位といえます。

 
鼻中隔延長術に関しての詳しい情報はこちらのページをチェックしてください。
鼻中隔延長術 詳細ページ
 
得意な手術:女性器形成術
ヒダが大きい・左右差がある・色が濃いなどのお悩みに
脚を閉じた状態で、大陰唇の中に少し小陰唇がのぞくくらいが正常といわれております。
手術の流れ
 

局所麻酔、あるいは静脈麻酔で手術を行います。 肥大した部分や色の濃い部分を希望により切除し、丁寧に縫合します。
この際中縫いの糸を吸収糸により形成外科的縫合を行うため、傷跡はとても目立ちにくく綺麗に治ります。
表側も全て吸収される糸で縫合するため基本的に通院、抜糸は必要ありませんが、心配な方、しばらく糸が付いているのが不快な方は、手術後1週間で診察、抜糸を行います。

 

手術のポイント(特徴など)
 

☆診察・手術・アフターフォローまで全て形成外科専門医である院長(女性)が担当し、女性スタッフのみが診療介助をおこないます。
☆通常、完全無痛麻酔である静脈麻酔により手術をおこないます。ご希望により局所麻酔のみによる手術も対応いたします。その場合の局所麻酔は32G極細針を採用しており、刺入時の痛みは最小限です。
☆最新の高周波メスを使用するため、術中出血がほとんどありません。
☆吸収糸による中縫いをしっかりとおこなう形成外科的縫合で傷はほとんどわからなくなります。
☆手術当日よりシャワー可能です。

施術後(アフターケアなど) 
 

●手術後1週間前後で抜糸をいたします。
●抜糸後は手術後1カ月目に診察をしております。
●通院が難しい場合は、吸収される糸で縫合します。およそ2~3週間で糸は吸収されてなくなります。

女性器形成術に関してのQ&A
 
傷跡は残りませんか?
小陰唇は傷の最も目立ちにくい場所といえます。手術時の縫合も形成外科的縫合を行いますので、傷は最小限となります。
 
女性器形成術に関しての詳しい情報はこちらのページをチェックしてください。
女性器形成術 詳細ページ
 
 
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